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和宇慶の獅子舞

[掲載開始日:]

スポットデータ

和宇慶獅子舞は、普段は公民館に“神獅子”として安置され、和宇慶以外で演じられることはありません。和宇慶の獅子舞は18世紀の中頃に伝わったといわれています。沖縄戦で獅子は失われますが、1956年、区民の協力で復元され、40年間使用されました。引退した神獅子、今では“遊び獅子”として県内の様々なイベントで和宇慶の獅子舞を披露しています。十五夜まつりでは、幕開けに“神獅子”が《烏の舞》、“遊び獅子”が舞台の最後を飾り《犬の舞》を演じます

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